気づけば...★私が私に??



ねぇ、ここの機能を、皆様はどれくらい、把握していますか??


実を言いますと..私


把握、していません...あ、悪気あってしていないのではなくて


ただ、単純に、分かりづらくて..飲み込めないのです。


すみません..。





珈琲を飲みながら書いています

自分は、ここに登録したのも書いているのも


ただ、書きたいから書いています


それと

「皆さんに、見てもらいたい」「喜んでもらいたい」


思ってて、書いています。





話を大きくふって...




ハネムーンイベントもそろそろ終わりになってきています

私は、クリアーしましたよ?(にまーと顔がゆるゆるになってしまいますが..汗)


引き締めて

ルイ=ハーワードと行く、ハネムーン☆

私の妄想含めてバージョンを、そろそろ書かせていただきます。(ビシッ..笑)




少しだけ.....







一足先に戻った私は、荷物の確認をして、夕飯の支度をしながら、ルイを待っていた。


「...わっ!.(小皿を片手に目を一瞬瞑りひたる様に言い)...うんうん!美味しく出来たっ」


味見をした小皿をキッチンに置いた瞬間、後ろからふわりと抱き締められる。


「っ...えっ?!ルイ!!」


「ただいま、君の自信作、早く食べたい..(ルイの感じた事)」


ふわりと抱き締められたルイの腕の中に、自分の身体が包まれて、しかも今の独り言を聞いていたんだ..ちょっと恥ずかしいな...


「おかえり。 いつの間に帰って来てたの??気づかなかった..」


言いながら、ルイの正面に向き直る。 ルイはぎゅっと腕の中に私を閉じ込めると、額をくっつけてきた。


「君を驚かせたくて」


ルイって、時々子供みたいな事を言うのよね...だけど、こう言う所を見せてくれるようになったのは、結婚してからなんだよね。。


「あ...、やっぱり驚かせたいって言うのは少し違うかも」


「 ん??..違う?」


(私の気持ち)ルイは目を細めると瞳に悪戯っぽい色を浮かべて...........


「君を...---......ドキドキさせたかった...こんな風に」


(...っ)


息を飲んだ瞬間、掠めるようなキスが唇に落とされた。


「ルイ..っ」


掠めるようなキスもそうだけど、こんなタイミングで、キスをするなんて..ルイにはドキドキされっぱなし...そうして、あたふた慌てる私に、ルイがふっと唇を綻ばせる。


「明日からの旅行、すごく楽しみ..二人で、たくさん思い出作ろうね」


柔らかな笑みにつられる様に笑って、私も大きく頷いた。





(ルイは意味ありげに呟いた......「二人で..ゆっくり、してこようね...」)






ふふっ、少し、長かったかな??......お楽しみに。


                           金平糖★★











bienvenue゜*..★

時間は一瞬*出逢いは一生 だからこそ出逢った人達を大切に大事に毎日を過ごして生きたい。 気紛れに投稿する物語、私が書いた作品なのにメディアにあったりが多い中、私は1度も訴えるなんて事はしてません。何故って?メディアに投稿しているですもの、その位のリスクは着いて回ります。 読んで下さる皆様が喜怒哀楽な表情となるのが、私は嬉しいのです。 私の記事が出版社様の目に止まらないのは少し残念かな🤔💦

0コメント

  • 1000 / 1000