永遠の王子様★ルイ

わぁ〜Σ(//ロ// )大変だよ!大変ですよ!アメーバーアプリのルイを読んでいたの!
(寝れなくてアプリを開いていたというね‥)


君とダンスがしたかった‥
ゼノと踊っている君を見て‥胸が苦しかった
公爵としてではなく‥ルイとして‥君と踊りたい‥俺と踊っていただけますか?
文章はそのままではないですけど。
そんな風に公爵様に言われたら‥たまりません。ぇ?‥(´∀`∩‥ここは物語のブログでは?と?言いたいでしょう!こんな時もありますよ。(´◉ω◉` )あるんです。


旧王宮のルイ=ハーワード公爵、こんなにもドキドキがいっぱいの方でした??


はい、只今絶賛読み中の方もおられるかと思います!(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
あの!ルイ=ハーワード公爵です☆
ルイとアランの物語の最中に出てくる、新しいイラストをGETして、今やっているイベント攻略して、もらえると言う。

♡動く公爵様ー☆Σ(//ロ// )
♡犬と戯れる騎士ー☆٩(๑•̀o•́๑)و 

欲しいかも‥だけども追いつかないかもね‥私、何かとバタバタしてるので‥(汗)
でも!それなりに頑張っている私。w





公爵様に



「好きだよ、」


なんて突然言われたら‥止まっちゃいます。。「へ?私も好きだけど‥ぇ??ぁれ??」突然の告白に戸惑うでしょう、そして何も言えないでしょうね‥。
いい大人ですが‥ね、(苦笑)
でも、夢物語なのですー☆いいんです欲張ったって!‥‥と、いう事で!続きを!w



告白され!我に返ってからも‥プリンセスは戸惑いを隠せない‥言葉につまり見詰め合う
告白を受け‥真っ白の世界だった視野に光が指し、ルイの黄金色の髪が光る、ルイの笑顔がやわらかくて温かい‥ああ、ルイは本当に‥「私も‥ルイがすき。」言葉にした瞬間、ルイの手が伸びてきて‥私の顎を上向かせて‥その後やわらかい感触が‥キス!?‥私はびっくりして一瞬目を見張るが..ルイの優しいキスに..私は目を閉じた..そして‥そっとルイの背中に手を回す。一瞬‥ルイの体が強張ったのがわかる、けど‥直ぐにルイが私を抱きしめる腕に力がはいったのがわかった‥ああ‥すごく幸せ‥ルイと想いが通じるなんて‥ルイはおしむように瞳を見詰めて..体を離す..軽めのキスをするとルイは私を部屋へ送ってくれた。

‥‥‥‥送ってくれて‥ありがとう。

うん、またあした。おやすみ‥

‥‥っ‥‥

想いが通じてから私は自分でもびっくりするくらいに強欲になってる気がする‥恥ずかしい‥でも言わないとルイが行っちゃう‥‥そう考えを巡らせていた時‥同時に、手がルイの服の裾を握っていた。

あ‥こ、これは‥っ‥

俺も君と居たい‥だけど、このまま君と一緒に居たら俺が君に何をするか‥わからない。

っ‥‥‥も、もう少し‥だけ‥一緒にいたい。..........っ‥んっ‥



ルイを困らせてはいけない..両思いになり、離れがたい気持ちとがぶつかり..とても感情を制御できそな状態ではない..そう思う一方..、ルイは苦しそうな微笑みを向けていう、でも私は、私の気持ちは‥そう私が..もう少しだけ..と、言うと‥ルイのため息が聞こえてきて...


ごめっ....


不安と後悔に襲われ..ルイの顔が見れない.....


君は..頑固だね


....っ...


どうしよう、呆れられた...ルイを困らせた..浅はかな自分が情けなくてルイを見れないでいると...ドアが閉まる音が聞こえる。.....私は確かめようと顔をあげる前に、ルイの綺麗な指先が伸びてきて顎をぐい、と..捉えられて‥?!..先程のキスとは違うキス‥甘いキスをされた‥


んっ...


キスが次第に深くなり、戸惑う私をよそに、ルイの手が後頭部に回り..もう片方の腕が腰に回り、胸と胸がくっつく..急な密着に驚くが..息が乱れ、混乱したまま、深いキスは続き...甘い漏れが部屋に響く‥私は耐えられなくなり、頬はピンク染まり..ルイの腕にしがみつき離さなく‥ルイはそんな私を抱きすくめて角度をかえてキスを深めていく...意識が薄れる感覚におちいり‥やがて、唇か離れると‥私の呼吸は酷くあらく‥立っていられない程だった‥。ルイがこんなにも激しい感情を持ち合わせている人で優しい心の持ち主だと言う事を私は知った。それからは、ルイにベッドまで運ばれ、私が眠るまで傍に居てくれた。


...優しいくて、時々..妖微で繊細な..心の強い、私だけの王子様。






                              金平糖★★

    

bienvenue゜*..★

時間は一瞬*出逢いは一生 だからこそ出逢った人達を大切に大事に毎日を過ごして生きたい。 気紛れに投稿する物語、私が書いた作品なのにメディアにあったりが多い中、私は1度も訴えるなんて事はしてません。何故って?メディアに投稿しているですもの、その位のリスクは着いて回ります。 読んで下さる皆様が喜怒哀楽な表情となるのが、私は嬉しいのです。 私の記事が出版社様の目に止まらないのは少し残念かな🤔💦

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